オンラインビジネスにおいてあなたの商品がどんなに素晴らしいものであってもセールスレターが駄目だと全く売れないんですね。
逆に怪しげな商品でもセールスレターが上手だと売れてしまいます。
なぜ?
インタネット上で販売されている情報商品は潜在客が手にとって商品を吟味することができないからですね。
ですから、セールスレターが最も購買を左右する要因となります。
もちろん、販売者の信用や実績が重要ですが、セールスレターは特定の商品を購買するかどうかの判断要因としては極めて重要なものです。
ですから、売れるセールスレターを書くことはビジネスの生命線となります。
ただ、注意が必要なのはあなたの商品の実態と大きくかけ離れたセールスレターを書けば、返品の嵐となります。
さて、あなたが自分で売れるセールスレターを書く自信が無い場合いったいどうしたらよいでしょうか?
ソリューション:
1)プロのライターに書いてもらう。
2)質問に答えていくだけでプロのライター並にセールスレターを生成してくれるソフトウェアーを利用する。
3)実際にあなたの商品を注文前にテストしてもらいあなたの商品の価値を実感してもらうことによりセールスレターの切れ味の悪さを挽回する。
一番の選択肢はお金がかかってしまうので誰でも手軽に手を出せるものではありません。
二番目のオプションはソフトを注文することで簡単にクリアーできます。この手のキラーミニサイト生成ソフトはセールスページビルダーがお奨めですね。
http://www.e-brainers.com/salespagebuilder/
さて、今回は次の三番目の選択肢についてさらに深く掘り下げてお話して行きます。
例えば大手のソフトウェアー会社などは“30日間無料トライアル”を提供して注文する前に、実際に手にとってトライアルするチャンスを見込客に提供しています。
注文前にトライアルしてもらえば、返金保証をつける必要もありません。
また、無料トライアル版のDLをセールスレターの中で強調しておけば、あなたのセールスコピーがあまりぱっとしていなくてもDownload してもらえるチャンスは極めて高いものとなります。
そして、あなたの商品が良ければ注文をもらえる可能性は大です。
これってセールスレター重視のMarketing手法に対する逆転の発想ですね。
この発想を更に進化させると・・・
あなたのアフィリエイターにトライアル版を配布する権利を無料で提供します。そして、ここからが重要ですよ・・・
各アフィリエイターがそのトライアル版から注文時にクリックするボタンの転送先URLに自分のアファイリエイトIDをブランディングして入れられるようにするんです。
言い換えると、各アフィリエイターがあなたのソフトやeBookのトライアル版を自分のリストにばら撒いて、実際にあなたの商品をトライアルして気に入った人が注文する決定をして、トライアル版の中の注文ボタンを押すと、そのアフィアリエイターのID入りのサイトへ飛ぶ仕組みです。
アフィリエイターも俄然やる気を出してあなたの商品の試用版をばら撒いてくれますよね。
これができたらセールスレターがぱっとしなくても強力なアフィリエイター軍団があなたの商品について紹介してくれると想いませんか。
ただ、ソフトウェアーや電子書籍の試用版を作成するソフトは高額で一般には手が届かないのが残念です。
そうですよね。アドビとか大手しか試用版を配布していませんもんね。
でも、あったんです。誰でも手軽に手に入れられる夢のようなソフトウェアーが・・・
http://www.e-brainers.com/trialversiongenerator/index.php